機関紙【城】バックナンバー

東海古城研究会・機関紙【城】バックナンバー

【224号】(44P)

・切絵 信濃松本城・相模小田原城
(岡田明)

 

【特別寄稿】
・三河五葉城址の整備をめざして 八名郷土史会
(安形茂樹)

 

・関ヶ原新説(西軍は松尾山を攻撃するために関ヶ原へ向かったとする説)に基づく石田三成 藤下本陣比定地『自害峰』遺構に関する調査報告
(高橋陽介)

 

・蒲郡西浦町西浦半島海岸石切り丁場跡の刻紋
(沢田伊一郎

 

 

 

【223号】(38P)

・和泉岸和田城・播磨姫路城ボールペン画
(村瀬二郎)

 

・浅井敏 氏を悼む
(川口とよ子)

 

・庭園を巡り想うこと(4) 武蔵の庭
(松山茂雄)

 

・愛知の戦国昔話(2) かにくれ
(七種英康)

 

・愛知の戦国昔話(3) 家康から褒美をもらったニワトリ
(七種英康)

 

西尾市幡豆町 八貫山石切り丁場跡の刻紋
(沢田伊一郎)

 

 

 

【222号】(42P)

・近江 彦根城切絵
(岡田明)

 

・調査報告・鍬塚城
(山崎裕太)

 

・熱田神宮周辺から中川運河小栗橋周辺の刻紋
(沢田伊一郎)

 

・研究ノート 白峰旬氏による 高橋説検証への意見-小早川秀秋『手返し』のタイミングを再考する
(高橋陽介)

 

・岡崎藩の初代藩主・本多康重の生誕地・土井城探訪記
(川口とよ子)

 

 

 

【221号】(38P)

・摂津大坂城・備中松山城 ボールペン画
(村瀬二郎)

 

・特別寄稿 新東名開通 長篠合戦 中山砦はどうなった こうなった
(梶村昌義)

 

・愛知の戦国昔話(1) 走り付けの戦い(西尾市幡豆町)
(七種英康)

 

・尾張稲葉地城と城主・津田豊後寺
(舟橋忠夫)

 

・コラム
(編集部)

 

 

 

【220号】(38P)

・肥後熊本城 豊前中津城ボールペン画
(村瀬二郎)

 

・百々城と青山氏 清水市
(川口とよ子)

 

・三河長篠合戦 鳶ヶ巣奇襲作戦における嚮導 豊田藤助を探る(三)
(松山好広)

 

・角牟礼城
(前川浩一)

 

・族 若き家康は藤原志向だった
(後藤正)

 

・信秀による道三の稲葉山城攻め
(吉田吉治)

 

 

 

【219号】(36P)

・尾張林氏と瀬戸市菱野城
(宮崎諭志)

 

・庭園を巡り想うこと(3) 〜戦国武将・大名との接点を求めて〜
(松山茂雄)

 

・報告 安城市 姫城
(山崎裕太)

 

・城の基本知識
(編集部)

 

・若き家康は藤原氏志向だった
(後藤正)

 

 

 

 

 

【218号】(38P)

・愛知県東郷町諸輪地区の城郭(特別寄稿)
(高田徹)

 

・伝承で巡る岡崎・伊賀城
(川口とよ子)

 

・城主格大名 岩国の吉川氏
(加藤隆)

 

・戦国風雲の城・東部城
(浅井敏)

 

・上野国真壁城 わたしの故郷の古城
(森田武)

 

・コラム

 

・三河長篠合戦 鳶ヶ巣奇襲作戦における嚮導 豊田藤助を探る(二)(特別寄稿)
(豊田俊充)

 

『名城100選』

 

 

 

 

 

【217号】(44P)

・消えゆく城跡『北伊勢国 伊坂城跡』
(石田 章)

 

・三河長篠合戦 鳶ヶ巣奇襲作戦における嚮導 豊田藤助を探る(一)
(松山好広)

 

・続 歴史の謎にせまりませんか 『安土城天守はそんなんだったのか?』
(山北勲夫)

 

・城主格大名 秋月の黒田氏
(加藤隆)

 

 

 

 

【216号】(40P)

・美濃 横蔵寺と池戸城を想う
(林賢司)

 

・酒井忠次の生誕地・井田城を訪ねる
(川口とよ子)

 

・見学会の内容はこうして決まる!
(七種英康)

 

・城と転用石造物について  
(岩井重幸)

 

・コラム
(編集部)

 

 

【215号】(40P)

・上野国 箱田城 わたしの故郷の古城
(森田武)

 

・あゝ高遠城
(浅井敏)

 

・城主格大名 久居の藤堂氏
(加藤隆)

 

・庭園を巡り想う事2 戦国武将・大名との接点を求めて
(松山茂雄)

 

・【資料紹介】第一回城郭研究セミナー資料  城郭研究 中世山城調査

 

 

【214号】(38P)

・岡崎・北野城を捜して 
(浅井敏)

 

・『城郭研究セミナー』の歴史を訪ねて 
(松山好広)

 

・一乗谷と朝倉遺構 
(舟橋忠夫)

 

・城主格大名 小幡の松平氏 
(加藤隆)

 

・多治見池田城と東池田氏 
(吉田峻之助)

 

・コラム 日本の城址・古碑記念碑 
(編集部)

 

 

【213号】(31P)

・在任中を振り返って
(松山好広)

 

・城主格大名 柳本の織田氏
(加藤隆)

 

・三河 宮口城
(前川浩一)

 

・瀬戸の城館調査報告【秦川城・山崎城・落合城】
(宮崎諭志)

 

・コラム 日本の城址碑・古跡碑
(編集部)

 

・城の基本知識
(編集部)

 

 

【212号】(34P)

・庭園を巡り想うこと1 戦国武将・大名との接点を求めて
(松山茂雄)

 

・学生唱歌と城
(浅井敏)

 

・大野町の『東山道ルート』を明らかにする
(石田明乗)

 

・城の基本知識 城の成り立ち
(編集部)

 

・本能寺の変と織田信長の首塚
(船橋忠夫)

 

・城主格大名鞠山の酒井氏
(加藤隆)

 

・コラム 日本の城址碑・古跡碑
(編集部)

 

 

【211号】(36P)

※特別寄稿 長篠合戦 中山砦跡周辺のその後
(梶村昌義)

 

・丹野城と全福寺
(高橋敬二)

 

・本多平八郎忠勝の生誕地西蔵前城を探して
(川口とよ子)

 

・私が見聞した東三河の城郭研究のあゆみ
(松山好広)

 

・古城見学会の歩み その3
(研修部)

 

 

【210号】(36P)

・城主格大名 佐野の堀田氏
(加藤 隆)

 

・武将・大名庭園10 琉球庭園を訪ねて【2】
(松山茂雄)

 

・特別見学会に参加して
(竹田兼光)

 

・日本の名城【県別】
(藤川憲男)

 

・古城見学会の歩み その2
(研修部)

 

 

【209号】(38P)

・再現上ノ郷合戦
(高橋敬二)

 

・高取城の城主、植村氏の先祖の城・岡崎の本郷城
(川口とよ子)

 

・美濃国大野郡と平安京の「地域区分」の類似性
(石田明乗)

 

・西尾氏と揖斐町雑話
(林賢司)

 

・武将・大名庭園9琉球庭園を訪ねて【1】
(松山茂雄)

 

 

【208号】(36P)

・三河長篠合戦 君ヶ伏床砦の武将を探る
(松山好広)

 

・城主恪大名 岩村田の内藤氏
(加藤隆)

 

・近世の城郭・台場跡と砲台跡
(佐浦信男)

 

・五十周年DVD制作秘話
(七種英康)

 

・本能寺の変と織田信長の首塚
(船橋忠夫)

 

 

【207号】(39P)

・尾張 市場城
(立松政敏)

 

・紀行 北海道チャシ跡群
(前川浩一)

 

・インドムガール帝国の城郭
(高橋敬二)

 

・美濃国大野郡寺内村の条里遺構の特異性
(石田明乗)

 

・武将・大名庭園 薩摩志布麓庭園
(松山茂雄)

 

・東海古城研究会見学会リスト
(研究部)

 

・東海古城研究会の歩み

 

 

【206号】(45P)

・岡崎・筒針城跡を探る
(浅井敏)

 

・「本能寺の変」 歴史の謎に迫りませんか
(山北勲夫)

 

・近世の城郭・台場跡と砲台跡
(佐浦信男)

 

・名古屋の尾張織田家関連古社寺
(舟橋忠夫)

 

・城主格大名 村松の堀氏
(加藤隆)

 

 

【205号】(35P)

・三河 瀬木城
(松山好広)

 

・長田氏城跡
(前川浩一)

 

・地籍図より三塚城を復元する
(石田明乗)

 

・野村城と揖斐城を歩く
(林賢司)

 

・桑下城と品野城 『尾張瀬戸地方の戦乱』
(宮崎論志)

 

 

【204号】(41P)

・麻生蕃新庄氏について
(加藤隆)

 

・愛知県の城から埋蔵【銭】が出た話
(七種英康)

 

・メキシコの城砦『トゥルム』
(高橋敬二)

 

・近世の城郭・台場跡と砲台跡助川海防城と七つの海防施設
(佐浦信男)

 

・お城俳句紀行 大野城(宮山城)、霧山城、二俣城
(藤野鶴雄)

 

・武将・大名庭園7 美濃東氏館跡庭園
(松山茂雄)

 

 

【203号】(40P)

・中世の山城と馬の働き
(浅井敏)

 

・三河丸根砦
(前川浩一)

 

・私設『桶狭間の戦い』 千秋・佐々隊の戦い
(河合博司)

 

・知多半島・大府市の城館
(盛田朋樹)

 

・三河長篠合戦 鳶ヶ巣砦奇襲における酒井忠次の陣所(本陣)を探る
(松山好広)

 

・名古屋の尾張織田家関連古社寺
(舟橋忠夫)

 

 

【202号】(39P)

・桶狭間合戦と信長公記
(高橋敬二)

 

・会津松平氏庭園(御薬園)
(松山茂雄)

 

・近世の城郭・台場跡と砲台跡
(佐浦信男)

 

・与板の井伊氏
(加藤隆)

 

・幕末鳥取蕃お台場考
(宮崎諭志)

 

 

【201号】(林春城前会長 遺稿集)(38P)

・美濃城砦群考
(林春城)

 

・美濃明智城
(林春城)

 

・『太平記』ゆかりの根尾城
(林春城)

 

・林春城前会長さんの死を悼む
(松山好広)

 

・林春城会長さんを偲ぶ
(立松政敏)

 

・春城氏を思う
(林賢司)